gvimの設定
gvimの設定ファイルは_gvimrc。
_gvimrc
"カラースキーム :colorscheme LightYellow "フォント設定 :set guifont=MS_Gothic:h9:cSHIFTJIS "表示する行数 :set lines=90
gvimの設定ファイルは_gvimrc。
"カラースキーム :colorscheme LightYellow "フォント設定 :set guifont=MS_Gothic:h9:cSHIFTJIS "表示する行数 :set lines=90
メニューから「書式」→「タブとリーダ」→「タブ位置」に何文字目までリーダで送るかを入力。リーダーを(なし)以外に設定して「設定」→「OK」
タブ位置で指定した位置までタブで送ると指定のリーダー線が表示されます。
Ctrl+Shiftを押してIMEのモードを切り替えると無変換キーでカタカナに変換できるようになる。
凄く悩んでいたけど、このページに救われた。
http://notonly.blog36.fc2.com/blog-entry-52.html
メニューバーから、その他→ファイルタイプ別の設定→その他→保存・読み込み→バックアップファイルの作成のチェックをはずす
Google notebookに取りとめもないことが溜まりすぎたので、ここにコピペする。
間違いがあったら指摘してもらえると嬉しいです。